2007年06月18日
たまにはグダグダ書く
The New York Timesの、アバターとプレイヤーの写真を並べてみるよって言う企画なんだけれど。本当にこれ、本人と本アバターの写真か? 適当な写真持ってきたんじゃねーの? とか、天下のニューヨークタイムズを疑ってはいけないのでしょうねw
で、セカンドライフのアバターとプレイヤーの写真もあるんですが……なんでしょう、洋の東西を問わず、マスコミって言うのはどうしてアバターと本人を同時に登場させたがるものなんでしょうか?
「取材を申し込んでるんですけど、アバターではなく本人の姿も撮影したいと言うと、皆さん断られて。困ってるんですよ」とは、とあるマスコミの人が仰った言葉。
私は、んなもん当然じゃん、と思うのですが。わざわざ自分の顔を衆人に晒したい人間は、そんなにいないと思うんだ。
マスコミの人とセカンドライフ一般プレイヤーには、いろいろ温度差があると感じていたけど(報道される内容が偏ってたりね)、この話を聞いたときには、完全に一般人としての感覚からもずれてるんじゃないかとも思ったね。
セカンドライフで有名になるのならまあいいけど、ファーストライフで有名になりたいとは思わない。現実はアバターほどの美男子じゃないしねw
でまあ、結論として何が言いたいかと言うと。昨日の番組見たよ、accura校長! よっ、男前!! と、それだけの話なのさ。
で、セカンドライフのアバターとプレイヤーの写真もあるんですが……なんでしょう、洋の東西を問わず、マスコミって言うのはどうしてアバターと本人を同時に登場させたがるものなんでしょうか?
「取材を申し込んでるんですけど、アバターではなく本人の姿も撮影したいと言うと、皆さん断られて。困ってるんですよ」とは、とあるマスコミの人が仰った言葉。
私は、んなもん当然じゃん、と思うのですが。わざわざ自分の顔を衆人に晒したい人間は、そんなにいないと思うんだ。
マスコミの人とセカンドライフ一般プレイヤーには、いろいろ温度差があると感じていたけど(報道される内容が偏ってたりね)、この話を聞いたときには、完全に一般人としての感覚からもずれてるんじゃないかとも思ったね。
セカンドライフで有名になるのならまあいいけど、ファーストライフで有名になりたいとは思わない。現実はアバターほどの美男子じゃないしねw
でまあ、結論として何が言いたいかと言うと。昨日の番組見たよ、accura校長! よっ、男前!! と、それだけの話なのさ。